カテゴリー: 婚活トレーニング

  • もうこの年齢では婚活は遅い?婚活を諦める前に考えてほしいこと

    「もうこの年齢では、いい出会いなんてないだろう」

    「今から婚活を始めても遅いのでは?」

    「もっと若いうちに結婚しておけばよかった」

    年齢を重ねると、こんなことを考えてしまう方もいると思います。

    確かに、若い頃と比べれば出会いの機会が少なくなったと感じることはあるでしょう。

    婚活でも年齢が条件の一つになることがあります。

    だから、「年齢なんてまったく関係ありません」と簡単に言うつもりはありません。

    それでも私は、年齢を理由に結婚そのものを諦めてしまうのは、まだ早いと思っています。

     

    私も「もっと早く結婚できれば」と思っていました

    私自身、結婚については遠回りをしてきました。

    若い頃に婚約がうまくいかなかった経験もあり、その後の婚活も順調だったわけではありません。

    「もっと早く結婚できていたら」

    そう思ったこともあります。

    でも、過去に戻って婚活をやり直すことはできません。

    変えられるのは、これからどうするかです。

    今振り返って思うのは、年齢について悩み続けるよりも、その時にできる一歩を踏み出すことの方が大切だったということです。

     

    木を植えるのに一番いい時期

    こんな言葉があります。

    「木を植えるのに一番よかった時期は昔だった。次にいい時期は今である」

    中国のことわざとして紹介されることの多い言葉です。

    婚活にも通じるところがあると思います。

    「35歳までに婚活を始めておけばよかった」

    「40歳になる前に動けばよかった」

    「もっと若い頃に結婚について真剣に考えればよかった」

    そう思ったとしても、過去には戻れません。

    では、次に婚活を始めるのにいい時期はいつでしょうか。

    私は「今」だと思います。

     

    年齢が気になるなら、今が一番若い

    これは当たり前のことなのですが、婚活で悩んでいると忘れてしまいがちです。

    今日の自分は、これからの人生の中で一番若い自分です。

    「もう少し考えてから」

    「自信がついてから」

    「いい人が現れたら」

    そう考えているうちに1年、2年と過ぎてしまうことがあります。

    たとえば今、「もうこの年齢だから婚活しても難しいのでは」と2年間悩んだとします。

    2年後に、「やっぱり結婚したい。婚活を始めよう」と決断したときには、当然ですが今より2歳年齢を重ねています。

    もし年齢が気になっているのであれば、なおさら今できる小さな行動を始めることには意味があります。

     

    「もう遅い」が婚活ブレーキになっていませんか?

    婚活サロン 結と真では、結婚したい気持ちがあっても行動を止めてしまう悩みや不安、思い込みを「婚活ブレーキ」と考えています。

    年齢も、その一つになることがあります。

    「もう40代だから」

    「もう50代だから」

    「今さら婚活なんて恥ずかしい」

    そう考えることで、自分から可能性を閉じてしまう。

    でも、ここで少し考えてみてください。

    本当に結婚を諦めたいのでしょうか。

    それとも、「結婚したいけれど、年齢を考えると自信がない」のでしょうか。

    この二つはまったく違います。

    結婚を望んでいないのであれば、無理に婚活する必要はありません。

    しかし、本当は結婚したいのに「もう遅い」という気持ちだけで動けなくなっているのであれば、そのブレーキを少し軽くしてみてもいいのではないでしょうか。

     

    年齢を変えることはできなくても、婚活力は変えられる

    年齢そのものを若くすることはできません。

    でも、これから変えられることはたくさんあります。

    プロフィールを見直す。

    服装や清潔感を整える。

    異性との会話を練習する。

    相手の話を聞く力を身につける。

    自分がどんな結婚生活を望んでいるのか整理する。

    相手に求める条件をもう一度考えてみる。

    出会いの方法を増やしてみる。

    こうしたものは、何歳からでも取り組むことができます。

    私は、こうした力をまとめて「婚活力」と考えています。

    年齢だけを見て落ち込むのではなく、今から変えられる部分に目を向ける。

    その方が、これからの婚活を前に進めやすくなります。

     

    いきなり結婚相談所に入らなくてもいい

    「今から動いた方がいい」と言われても、「では、すぐに結婚相談所に入会しなければ」と考える必要はありません。

    まずは小さな一歩で構いません。

    自分は本当に結婚したいのか考えてみる。

    どんな人と、どんな生活を送りたいのか書き出してみる。

    婚活にはどんな方法があるのか調べてみる。

    誰かに相談してみる。

    これも立派な婚活のスタートです。

    大切なのは、年齢について悩むだけの時間から、これからについて考える時間へ少しずつ変えていくことだと思います。

     

    2年後の自分から、今の自分を見てみる

    もし今、年齢を理由に婚活を迷っているなら、一度こんなふうに考えてみてください。

    2年後の自分が今の自分を見たら、何と言うでしょうか。

    「あのとき動いておけばよかった」でしょうか。

    それとも、「あのとき一歩踏み出してよかった」でしょうか。

    婚活を始めたからといって、必ずすぐに結婚できるわけではありません。

    思ったように進まないこともあるでしょう。

    それでも、今日始めた経験はこれからの自分に残ります。

    過去の年齢には戻れません。

    でも、未来はまだ決まっていません。

    そして、今のあなたは、これからの人生で一番若いあなたです。

    「もう遅い」と諦める前に、まずは今できる小さな一歩から始めてみませんか。

    婚活サロン 結と真では、出会いを増やすことだけではなく、婚活を止めている不安や悩みを一緒に整理し、その人に合った一歩を考えることを大切にしています。

    「年齢が気になって婚活を始められない」

    「今から結婚を目指してもいいのだろうか」

    そんな段階からでも大丈夫です。

    まずは、これからどうしたいのか一緒に考えてみましょう。

  • 出会いを増やす前に、あなたの「婚活ブレーキ」を軽くしてみませんか?

    婚活がうまくいかないと「もっとたくさん申し込まないと」「もっと出会いを増やさないと」「婚活パーティーにも参加したほうがいいかな」と考えてしまいがちです。

    もちろん、出会いを増やすことは大切です。

    でも、その前に少し考えてみてほしいことがあります。

    あなた自身が、知らないうちに婚活の「ブレーキ」を踏んでいませんか?

    結婚したいのに、なぜか前へ進めない

    たとえば本当は気になる人がいるのに「どうせ自分なんて選ばれないだろう」と思って申し込まない。

    せっかく出会いがあったのに「自分には合わないかもしれない」「きっとうまくいかない」と悪い方向へ考えて、自分から距離を取ってしまう。

    お見合いが決まっても「異性と話すのが苦手だから、今回もうまくいかないだろうな」と最初から不安になる。

    「結婚したい」とアクセルを踏んでいるつもりなのに、心のどこかではブレーキも踏んでいる。

    これでは、なかなか前へ進みません。

    私は、こうした婚活を止めてしまう不安や思い込みを「婚活ブレーキ」と考えています。

    私自身も婚活ブレーキを踏んでいました

    これは、私自身の婚活を振り返って感じることでもあります。

    今になって思えば「あのとき自分でブレーキを踏んでいなかったら、もしかすると、うまくいっていたかもしれない」と思う出会いが何度かあります。

    そのときの私は、それが婚活ブレーキだとは気づいていませんでした。

    一人で考えていると、物事を悪い方向へ考えてしまうことがあります。

    特に自分の中に劣等感や過去のつらい経験があると「やっぱり自分はダメなんだ」「今回もきっとうまくいかない」と、自分で自分を責める方向へ進んでしまうことがあります。

    そして厄介なのは、そのときの本人には、それが客観的な事実のように感じられてしまうことです。

    今振り返ると「あのとき、そばに客観的な立場からアドバイスをしてくれる人がいたら、もっと早く結婚できていたかもしれない」と感じることがあります。

    だから私は、婚活では出会いを増やすことだけではなく、一人で考え込みすぎないことも大切だと思っています。

    婚活ブレーキは人によって違います

    婚活ブレーキには、いろいろなものがあります。

    「異性とうまく話せない」という人なら、会話へのブレーキがあるのかもしれません。

    「自分の容姿に自信がない」という人なら、自信のブレーキかもしれません。

    「年収が高くないから申し込んでも無理だろう」と考えてしまうなら、お金の問題だけではなく、自分に対する評価がブレーキになっている可能性もあります。

    「断られたら傷つくから、自分から申し込みたくない」という人なら、拒絶されることへの不安がブレーキになっているのかもしれません。

    「もっといい人がいるかもしれない」と考えて、いつまでも決められない場合には、理想と現実の間にブレーキが隠れていることもあります。

    大切なのは「あなたには問題があります」と決めつけることではありません。

    「自分はどこで止まっているのだろう?」と、一度立ち止まって考えてみることです。

    一人で考えると、ブレーキに気づきにくいことがあります

    婚活ブレーキの難しいところは、自分ではなかなか気づけないことです。

    たとえば「どうせ申し込んでも断られるから」と考えている本人にとっては、それが思い込みではなく現実的な判断に感じられるかもしれません。

    しかし第三者から見ると「まだ申し込んでもいないのだから、結果は分からないのでは?」と思えることがあります。

    だから婚活では、何でも一人で解決しようとしなくてもいいと思います。

    「私はこう思うけれど、本当にそうなのかな?」

    そう誰かに話してみるだけでも、自分では見えなかった考え方に気づくことがあります。

    婚活の伴走者が必要なのは、正解をすべて教えてもらうためではありません。

    自分一人では見えなくなっているブレーキを、一緒に見つけるためでもある。

    私は自分自身の経験から、そう感じています。

    ブレーキを一気に外す必要はありません

    自分の婚活ブレーキに気づいたからといって、すぐに克服しなければならないわけではありません。

    たとえば「異性と話すのが苦手」という人に「勇気を出して積極的に話しましょう」と言っても、簡単にはできないでしょう。

    それなら、もっと小さな行動に分けます。

    スーパーやコンビニのレジで「お願いします」「ありがとうございます」と自分から言ってみる。

    慣れてきたら、お店の人に「すみません、〇〇はどこですか?」と自分から質問してみる。

    さらに慣れてきたら、一言だけ会話を増やしてみる。

    いきなり会話上手になる必要はありません。

    婚活ブレーキは無理やり外すのではなく、少しずつ軽くしていけばいいのです。

    「できない」を小さく分けてみる

    婚活で前へ進めなくなったときは、次の3つを考えてみてください。

    まず「今、婚活で何に困っているのか」を一つ書きます。

    たとえば「お見合いで会話が続かない」。

    次に「なぜできないと思っているのか」を考えます。

    「沈黙になるのが怖い」「何を質問すればいいか分からない」などです。

    最後に「今日できる一番小さなこと」を決めます。

    「お見合いで聞いてみたいことを3つだけ考える」でも構いません。

    「会話上手になる」という大きな目標ではなく、今日できるところまで小さくする。

    それだけでも動きやすくなります。

    出会いを増やすだけでは、同じところで止まることがあります

    出会いを増やすこと自体は悪いことではありません。

    しかし会話が苦手なまま10人と会ったり、自信がないまま20人に申し込んだり、断られることを必要以上に怖がったまま婚活を続けたりすると、出会いが増えても同じところで悩み続けてしまうことがあります。

    だからこそ、出会いを増やすことと同時に、自分の婚活力を少しずつ育てていくことが大切なのではないでしょうか。

    私が大切にしたいのは「できない」で終わらせないこと

    異性との会話が苦手なら、できるところから練習する。

    プロフィールが書けないなら、その人の魅力を一緒に探して整理する。

    デートプランを考えるのが苦手なら、一緒に一つ作ってみる。

    申し込むことが怖いなら「なぜ怖いのだろう?」と一緒に考えてみる。

    「もっと頑張ってください」と言うだけでは、婚活ブレーキはなかなか軽くなりません。

    大切なのは、その人がどこで止まっているのかを見つけて、次にできる小さな一歩を一緒に考えることだと思っています。

    あなたの婚活ブレーキは何ですか?

    私自身、婚活を振り返れば「もっと早く誰かに相談していれば」と思うことがあります。

    だからこそ婚活サロン 結と真では、単に出会いの数を増やすだけではなく、その人がなぜ前へ進みにくくなっているのかを一緒に考えることも大切にしていきます。

    これからこのブログでも「異性とうまく話せない」「プロフィールで自分の魅力を伝えられない」「初デートで何をすればいいか分からない」「断られるのが怖くて申し込めない」「自分に自信が持てない」といった具体的な悩みを一つずつ取り上げます。

    そして知識をお伝えするだけではなく「では、今日から何をすればいいのか?」まで一緒に考えていきます。

    出会いを増やす前に、婚活ブレーキを軽くする。

    もし今、婚活が思うように進んでいないなら「もっと出会わなければ」と焦る前に、自分がどこでブレーキを踏んでいるのかを探してみませんか?

    一人では分からないときは、誰かに話すことで見えてくるものがあります。

    婚活サロン 結と真も、そのための伴走者でありたいと思っています。

  • 異性とうまく話せない…そんな人は「会話の練習」をもっと手前から始めてみませんか?

    「異性を前にすると何を話していいか分からない」

    「お見合いになると緊張して、頭が真っ白になる」

    「沈黙するのが怖くて、自分ばかり話してしまう」

    婚活をしていると、こうした「会話」に悩む方は少なくありません。

    私自身の婚活中もそうでした。

    当時の仲人から

    「もっと話題を用意しましょう」
    「相手に質問しましょう」
    「聞き上手になりましょう」

    とアドバイスされることもありました。

    もちろん、どれも間違いではありません。

    でも、もともと人と話すことに苦手意識がある方にとっては、

    「それができないから困っているんだけど……」

    というのが本音ではないでしょうか。

    そこで今のブログでは、少し違う方法を考えてみます。

    いきなり「異性とうまく話す」ことを目標にするのではなく、もっと簡単なところから会話の練習を始めてみましょう。

    異性と話す練習を、異性相手から始めなくてもいい

    婚活中だからといって、会話の練習相手を異性に限定する必要はありません。

    たとえば、普段あまり運動をしていない人が、いきなりフルマラソンに挑戦したら大変ですよね。

    会話も同じです。

    まずは、

    「自分から声を出す」

    「知らない人に一言話しかける」

    「質問して答えてもらう」

    「相手の返事に一言返す」

    そんな小さなところから始めればいいのです。

    日常生活の中でできるトレーニングを4つ考えてみました。

    トレーニング1 レジで「お願いします」「ありがとうございます」

    最初はこれだけで構いません。

    コンビニやスーパーで商品を渡すときに、「お願いします」

    会計が終わったら、「ありがとうございます」と、自分から言ってみましょう。

    「そんなことで会話の練習になるの?」と思うかもしれません。

    しかし、会話が苦手な人にとって大切なのは、面白い話をすることよりも、まず人に対して自然に声を出すことに慣れることです。

    最初は相手の顔をしっかり見られなくても構いません。

    小さな声でも大丈夫です。

    まず1週間、「自分から一言」を意識してみてください。

    トレーニング2 分かっていることを、あえて質問してみる

    次の段階では、自分から質問する練習をします。

    たとえば飲食店で、「すみません、トイレはどちらですか?」

    ショッピングセンターなら、「〇〇売り場はどちらですか?」などです。

    実は場所を知っていても構いません。

    目的は情報を得ることではなく、自分から知らない人に話しかける経験を作ることだからです。

    ポイントは、質問した後です。

    店員さんが、「奥を右に曲がったところです」と教えてくれたら、「分かりました。ありがとうございます」と返します。

    これだけで、

    自分から話しかける
    ↓
    相手が答える
    ↓
    自分が返す

    という、会話の基本的な一往復が完成します。

    トレーニング3 いつもの一言に「もう一言」足してみる

    慣れてきたら、会話をほんの少しだけ伸ばしてみます。

    よく行くお店などで無理のない範囲で、「今日は暑いですね」「今日は混んでいますね」など、状況に合った一言を加えてみます。

    大切なのは、会話を盛り上げようとしないことです。

    相手が、「本当に暑いですね」と言えば、「まだしばらく暑そうですね」程度で十分です。

    長く話す必要はありません。

    二往復できたら成功。くらいに考えてください。

    相手が忙しそうなら、もちろん無理に話しかける必要もありません。

    相手の状況を見ることも、婚活で必要なコミュニケーションの一つです。

    トレーニング4 「質問する→聞く→一言返す」を練習する

    ここまでできたら、少し婚活の会話に近づけます。

    家族や友人、職場の人など、話しやすい相手で構いません。

    相手に一つ質問してみてください。

    「休みの日は何をしていたんですか?」

    「最近何か面白いことありました?」

    「そのお店、どうでした?」

    そして、重要なのは質問した後です。

    次に何を話そうか考えるのではなく、まず相手の答えを聞きます。

    たとえば、「休みの日に映画を観に行ったんです」と言われたら、「そうなんですね。何を観たんですか?」と、相手の答えの中から次の質問を一つ見つけます。

    これができるようになると、お見合いでも「質問を10個暗記して順番に聞く」という会話から少しずつ抜け出せます。

    4つ全部を一度にやらなくても大丈夫です

    今回のトレーニングには順番があります。

    レベル1
    自分から「お願いします」「ありがとうございます」と言う。

    ↓

    レベル2
    知らない人に簡単な質問をする。

    ↓

    レベル3
    一言だけ会話を増やしてみる。

    ↓

    レベル4
    質問→聞く→返す、という会話の流れを練習する。

    最初からレベル4ができなくても問題ありません。

    レベル1から始めればいいのです。

    そして、一つお願いがあります。

    「できなかった回数」ではなく、「できた回数」を数えてみてください。

    今日は3回、自分から「ありがとうございます」と言えた。

    昨日より自然に質問できた。

    そんな小さな成功を積み重ねていきます。

    会話力は「面白いことを話す力」だけではありません

    婚活では「話が上手な人のほうが有利」と思われがちです。

    でも、本当に大切なのは、必ずしも面白い話を次々とできることではありません。

    相手の話を聞く。

    相手に関心を持つ。

    相手が答えやすい質問をする。

    答えてくれたことに反応する。

    そして、自分のことも少しずつ伝える。

    こうした小さなやり取りの積み重ねが、相手にとって「この人とは話しやすい」という安心感につながっていきます。

    まずは1週間、レベル1から試してみてください

    異性との会話が苦手だからといって、いきなりお見合いやデートで克服しようとしなくてもいいのです。

    今日、買い物に行ったら、「お願いします」「ありがとうございます」

    まずはここから始めてみませんか?

    1週間できたら、次は自分から一つ質問してみる。

    小さな練習を積み重ねて、少しずつ実際の婚活へつなげていきましょう。

    「婚活サロン 結と真」では、単に「もっと積極的に話しましょう」とアドバイスするだけではなく、その方がどこでつまずいているのかを一緒に整理し、できることから一歩ずつ婚活力を高めていくことを大切にしています。

    「異性を前にすると何を話していいか分からない」

    「お見合いでいつも会話に困ってしまう」

    そんな悩みも、最初から上手に話そうとする必要はありません。

    一人では何から始めればいいか分からない方は、お気軽にご相談ください。